
超神传说虚月童子
简介:成人动画版初期三部作的再编辑版。1989年3月18日由松竹富士发行上映。原有的R-18内容经过再编辑有所收敛,评级为R-15。
超神传说虚月童子角色

春海和人
読書バカ。高校生。眼鏡。童貞。東京都出身。初めて行った街でも5分以内に本屋を見つけることが出来る。喫茶店で猟銃を持った強盗に襲われるが執筆中で強盗に気付かなかった霧姫を庇い、殺される。しかし読書バカゆえの執念でミニチュアダックスフンドの姿で奇跡の生還を果たした。本人曰く「本を読まないと発狂して死んじゃう」。

夏野霧姫
作家・秋山忍。宮城県出身。和人の言葉がわかるサド女でありハサミを凶器として扱う。執筆中はあまりの集中ぶりに周囲のことにまったく気付かなくなる。貧乳であることにコンプレックスを抱いている。

柊鈴菜
書林社につとめる秋山忍の担当編集者。巨乳。京都府出身。編集者としては非常に有能だが霧姫が敬遠したがるほどのドM。和人の言葉がわかる。

春海円香
和人の妹。東京都出身。父の和希、母の理緒と一緒に岡山県に住んでいた。「鮪喰(マグロイーター)」なる巨大な電動包丁を愛用しており、謎のカレーを作る。兄と同じ高校に入学する。

秋月マキシ
一流の実力を持ったアイドル作家。本名は「田中マキ子」。色々な意味で霧姫とは対照的。犬が苦手。口癖は「あたし輝いてる」。いつも黒服のボディーガードを従えている。

森部佐茅
「煉獄館」に住み込みで働いていたメイド。北海道出身。紅葉と一緒に新稲葉に引越してきた。趣味は箒「穢殺刃(ケガレザッパー)」で掃除しながら踊ること。しかし踊っているところを見られると恥ずかしさのあまり、目撃者を殺そうとする。

大澤映見
愁山の娘、作家。和人の元同級生。東京都出身。藤巻蛍として『蛍星恋話(けいせいれんわ)』で作家デビューしたが、それは父である愁山のコネを使ったものだったという。病的なまでにネガティブで小心者。高校の図書準備室に置き忘れた原稿を和人に読まれたことをきっかけに作家を目指す様になった。

中原冬至
和人を殺した犯人。広島県出身。新稲葉七不思議の一つ「つぶれない喫茶店」の常連客。過去に麻薬中毒の経験があり、薬品に対し劇的な効果があった。喫茶清陽襲撃後、住谷荘に身を隠した。

姫萩紅葉
若手人気作家。九郎は兄。車椅子「天鳥船」に乗っている。常に無表情。カラスとなった九郎の言葉がわかる。姫萩家の所有する屋敷、「煉獄館」に住んでいたが、新稲葉に引越してきた。