
我们的生活和土木角色

律子・キューベル・ケッテンクラート

榎本千尋
在入学抽签里,爆冷抽中“下届学生会会长”以来,变成了做任何事总是很幸运的“super lucky boy”。至此为止的人生是,突然被急雨淋、一个人被落下、踏进水沟、踩到狗屎的超不幸人生。 五年前父母在交通事故中去世,之后和姐姐两人生活在一个独幢房子里。 特长是所有家务。

朝霧小雪

リサ・ハンビー

榎本忍

六原麦男

秋山時乃
立橋院学園高等部1年。次期生徒会副会長候補。 千尋の幼なじみで、彼に好意を寄せている。運は生まれつき強く、不運な目には遭ったことがない。常に勘でこの世を渡ってきた。根拠のない自信と天真爛漫さの持ち主。 第1期から外見や学年が変更されたり、キノコ好きの設定やニーソックスが削除(コミック版では復活)されている。 アニメ版では最終的に彼女が一歩退いたために千尋と律子が良い感じになったが、漫画版では退かずにもう一人のヒロインを演じきった。これは木尾・小梅両者の意見。

上石神井蓮子
立橋院学園高等部1年。次期生徒会書記候補。 身長は低く、性格は高飛車で生意気。唯我独尊にして相応の頭脳を持つマッド・サイエンティストで、山田薫子との関係は主従のそれに近い。マッド・サイエンティストにふさわしく、日頃から畳張りの自室にこもり、山田と共に怪しげなメカや薬を作り出している。 実は富豪の令嬢で、親の前では非常に物静かで礼儀正しい。学校でのふるまいと相反しているのは、家庭環境からの反動である。 髪が短めになった事を除き第1期との相違点はほとんど見られないが、前作ではサブキャラであったのに対し、本作では準主人公格となった。

山田薫子
立橋院学園高等部1年。 おおよそ常に上石神井蓮子と行動を共にする、蓮子の秘書兼実験体。眼鏡をかけ、黒く長い髪に赤いカチューシャをつけている。柔和な口調に声優の演技も相まって、のほほんとしたキャラクターを持つが、しばしば痛烈な一言を発する。蓮子の作り出したメカにパーツとして組み込まれることも多いが、改造されることを喜びと感じている節が見受けられる。アニメ第5話では首から上だけの状態にまでなったが、あくまでも人間である。演歌が得意。 第1期と声優は同じで、設定の主な相違点は髪型、蓮子とは逆にロングヘアに変更された。

如月香澄
立橋院学園高等部2年。現生徒会副会長。 物腰やわらかく、大和撫子のたたずまいで、学園の隠れた人気ナンバー1。霊剣「新月」を携えており、デコピン1発でロボットを撃破するほどの驚異的な怪力の持ち主。生徒会の仕事には時として冷徹に見えるほど泰然自若に取り組んでおり、その態度は現生徒会に対しても然りである。律子とは就任以来の確執があった。家では神社で巫女を務め、退魔士としての仕事も請け負う。蓮子曰く「変態」。このキャラクター設定が第2期で詳しく語られることはなかった。 コミック版ではあるトラブルから千尋への恋に目覚めてしまい彼を殺そうとした(自身が男性に興味が無かったため)。 今期では、実家の設定等が削除された。

朝霧小牧
小雪の姉で、立橋院学園近くの蕎麦屋「梅屋」店主でもある。最近太ってきたのが悩み。 瓶底メガネをかけた普段の装いから中年と思われがちだが、千尋達と同じ年齢である。 梅屋の店主は仮の姿で、実際は立橋院直属の隠密。朝霧家現当主を務め、マフラーを武器に闘う。戦闘時の服装は露出度が高い。アニメでは学園に通っている様子は無かったが漫画版では「立橋院の高校1年」として学生証を見せるシーンがある。 時乃同様、第1期からの変更点が顕著なキャラクターで、いづみと同じくサブキャラクター扱いである。

橘いづみ
副会長候補。ゴーグルがトレードマーク。生粋のギャンブラーで、如月香澄の実家「如月組」では「四つ目の橘」の二つ名で麻雀の代打ちなどの仕事をしており、如月家の人間には顔が売れている。時乃の親友(設定では“それ以上の感情”も持っているらしい)。普段のボーイッシュで勝気な性格とは裏腹に、怪談やお化け屋敷が大の苦手。 彼女の声は林原めぐみを想定されていたが、実現しなかった。 現・生徒会 時乃と同じクラスの女子で、学園の特殊部隊であるR3S (Rikkyouin Special Security Service) に所属。甘い物が大好物。 立教院へ送り込まれたスパイであったため如月に殺されかけるが、時乃の介入により和解。事件をきっかけに時乃の親友となり、副会長に就任した彼女のボディガードも務めることとなる。 第1期と比較して、外見や性格に大きな変化が見られる。









