乳旋风

类型: 后宫/校园/萝莉
诞生时间: 2001年9月6日
动画: 已完结
漫画: 已完结

简介:上帝啊!这是香蕉皮给予的缘分吗? 入读座校学院的第一天,可爱少年三船传助就不慎脚踩香蕉皮,以暧昧的姿势滑落跨坐在穿小熊内裤的影研部波动美少女冬云千春身上。 影研部大佬御园雾香以此事件要挟,三船传助被迫加入对外非常神秘的影研部。 部门里有7位美女:擅长格斗的御园雾香、机械天才诸罔京子、烹饪高手春町小萌、体育特优生冬云百合子、精通命理天象的古雷斯、很情绪化的顾问老师和少男巨乳杀手冬云千春……

乳旋风角色

諸罔京子

諸罔京子

机械天才

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クレア

クレア

排名47,擅长右手,攻击型。 故事的女主角,半人半妖的战士。幼年时曾被妖魔长期虐待,因而性格自我封闭,失去了语言、欢乐,直到遇上微笑的迪妮莎,便死跟着迪妮莎一同旅行。后来迪妮莎被杀,失去迪妮莎的克蕾雅拿着迪妮莎的首级,要求组织把迪妮莎血肉植入她体内,成为大剑,目的是想亲手杀死独角怪物──普莉西拉。 虽然其妖力很弱,但极擅长感觉妖力,并能预知对方的攻向。后期因成为半觉醒者妖力得到提升。

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ラキ

ラキ

男主角之一,因亲人被妖魔杀掉另村人恐惧而被村人放逐,后被克蕾雅捡到而与克蕾雅同行……和克蕾雅有着相似的过去,擅长烹调。拉基在北方遇到普莉西亚和伊司雷,普莉西亚很喜欢他身上的气味。北方之战后多年,已锻炼出健硕的体魄及敏捷的身手,并从伊司雷身上习得纯熟的剑法。现手持大剑,及穿上剑士装束,有斩杀妖魔的能力,与普莉西亚一起四处漂泊,遭遇拉花娜觉醒体攻击后,身体遭到侵蚀,普莉西亚给予其一支手臂阻止侵蚀当做饯别礼,后被组织带回当做实验体观察,趁著米莉雅攻进组织时逃出来,带领领训练生逃出组织后与其相遇,前往圣都,解除了克蕾雅的封印。

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テレサ

テレサ

第77期第182号训练生,排名No.1,擅长右手,攻击型。 她在斩杀妖魔时从不解放妖力,所以她面容不会因为妖魔化而面目狰狞,始终帯着如娃娃般神色自若的笑容~故被称成微笑的迪妮莎。后来因盗贼团屠村并企图掳走克蕾雅,愤怒的迪妮莎斩杀所有盗贼,也因此犯下不能杀人此一组织铁则,在肃清时砍伤同伴,背离组织。后组织派遣No.02~05的战士讨伐,但被迪妮莎击败,最后因为对妖魔化的普莉西拉心软,被其偸袭砍下首级,结束传奇的一生。

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プリシラ

プリシラ

组织前排名No.2,身高165cm,刚受封不久就参与讨伐迪妮莎行动,对组织的使命感非常强烈,受不住的失败和经験不足而令自身妖气无法控制。最终成为觉醒者而把同伴也一一杀掉后离去。后来打败了北方的伊士利,普莉希亚与伊士利战斗后,其精神状态并不稳定,出现部分记忆丧失症状,回溯到成为战士之前的记忆(幼儿化)。 后来在北方之地的小村落巧遇拉基,不知为何喜欢拉基身上的气味,数年后与长大成人的拉基一起四处漂泊旅行,而后遇到拉花娜的觉醒体攻击,察觉拉基身上气味的源头,以觉醒体前往企图找回失去的记忆,与克蕾雅和拉花娜觉醒体的结合体--“生命捕食者”战斗后,后连同克蕾雅一同变为结晶,在基拉解除了克蕾雅的封印后与生命捕食者展开激战。 解除了结晶后,马上和圣都外的醒觉者战斗,实力弱的全部死在其攻击之下,较强的醒觉者及时离去保命。 不久后和莉芙路相似的对手交战,初时处于下风。真正的目的是为了把身体内的对抗物体排除,排除后恢复原来的战力。

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デネヴ

デネヴ

组织排名No.15,身高175cm,由于已经处于半觉醒状态,拥有急速再生能力,与同期的海伦是朋友。在柏布鲁山的男性觉醒者讨伐战中与米莉雅、克蕾雅等人结识。北之战时隶属温蒂妮小队,温蒂妮战死后继承了他的剑,为幸存的七人战士之一。追随米莉雅等人策反组织,现前往圣都,解除了克蕾雅的封印。

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ガラテア

ガラテア

组织排名No.03,身高185cm,称号为“神眼”,多负责监视工作。 在战士的历史上其远距感知妖气的的能力是最出类拔粹的之人。拥妖气同调的能力,虽然不能完全操控对手的行动,但却能打乱对手的攻击。虽说是防御型,但却能将妖力量上升到为攻击型战士的水平,妖力解放时的上升率为同时期战士中最高的一人。在艾比德村守卫战时奉命监视参战的战士与进犯的觉醒者动态,组织的本部保卫战结束后,脱离组织,现于圣都隐居。

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イースレイ

イースレイ

支配北方,又称“白银之王”或“北方的伊士利”。第一位成为深渊者的觉醒者。觉醒后成为半人马的形状,除了双手能因应战斗而变化成──枪、弓箭、盾、斧、剑、爪等各种武器,拥有比起一般觉醒者都还巨大的身躯,以及高速移动力。后来收伏北方的男性觉醒者,并发动北之乱,对组织与西之莉芙露展开攻击。 北之乱后定居于南方之地,数年后将普莉西亚托付给拉基。自己隐居在南方的城镇中,后与组织派出之深渊吞噬者交战,最后不敌,身受重伤的伊士利最后殒命于南方的大地之上。

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フローラ

フローラ

攻击型,组织排名No.8,称号为“斩风之芙罗拉”,其剑速在战士中是属一属二的快。北之战乱中率领所属小队对抗觉醒者。 TV版与漫画版差别较大。在TV版中,她曾由于克蕾雅的右臂而怀疑克蕾雅,意图与其交手,最终由于珍的阻拦而放弃打算。 而漫画版中,则与克蕾雅交手,分出了高速剑和斩风剑的能力区别,并嘱咐克蕾雅说,若是自己死掉,就由克蕾雅代替她的分队长职务,可以说是相当有见解的人。

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ラファエラ

ラファエラ

组织前任的NO.02。 因双子"精神同调"的实验失败,导致了第三次的NO.01觉醒-露雪娜成为深渊之人。此次事件让组织损失一半以上的战士,组织惧怕与露雪娜有同等力量的拉花娜受到剌激,故而对拉花娜除名,使其隐居于山林之中。直至迪妮莎讨伐队因普莉西拉的觉醒全灭,才被组织重新游说加入。在北之乱后,失去其踪影。若拉花娜还存活的话,是组织还在世的战士中年纪最长者。北之乱后,拉花娜将亲姐姐露雪娜杀死,两人成为融合体。其沉眠的融合体在觉醒成为"破坏神"的前一刻,拉花娜沉眠的意识被克蕾雅唤醒,并将其毕生的记忆、知识、情感都融合于克蕾雅的意识之中。

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リフル

リフル

支配西方,又称“西方的莉芙路”。为最快登上No.1宝座,且最年轻即觉醒的初代女战士。 觉醒后样貌为能控制扁平状触手的巨大形象,其区域攻击威力不凡。面对伊士利所统领的复数觉醒者时,单以一击就轻易击倒,压倒性的表现出深渊者与一般觉醒者的巨大差异。 其后被组织的深渊吞噬者追击及艾莉西亚夹击, 再被露雪娜拉花娜的融合体重伤。逃走时再度遇上艾莉西亚及深渊吞噬者追击而受重伤, 最后被普莉西亚杀害。

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エレナ

エレナ

组织排名未在动画漫画中提及,是克蕾雅同期的好友,比克蕾雅晚一步当上战士,却更早的迎来了界限。当感觉自身的界限到来时,送上黑函,请求克蕾雅杀死自己。

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ミリア

ミリア

组织排名No.06,身高175cm,称号为幻影之米莉雅。 其绝技为幻影-利用瞬间加速以极快的神速斩杀敌人。其团体战中的领导能力极为出色,为喻为团战中的NO.01。因受到好友死亡的剌激,内心埋下了反叛组织的念头。在北之战乱中统率24名战士对抗北方的觉醒者,为北之战乱的幸存者之一。七年后,领导策反组织,前往圣都,解除了克蕾雅的封印。

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ヘレン

ヘレン

组织排名No.22,身高175cm,处于半觉醒状态,拥有四肢伸缩的能力,性格上大开大放。与迪维是同期的好友。绝技为双手伸缩的远距攻击,北之战中隶属于薇若妮卡小队,为战后幸存的七人战士之一。追随米莉雅等人策反组织,现前往圣都,解除了克蕾雅的封印。

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オフィーリア

オフィーリア

No.4の戦士。普段は穏やかな口調だが、相手を威嚇する時などは粗雑な言葉遣いになる。覚醒したプリシラに目の前で兄(声 - 柿原徹也)を殺されたことから、覚醒者に対して異常な憎しみを持っており、覚醒者狩りには狂気にも近い執念を燃やすが、その執念は「覚醒者を殺せるのなら味方を覚醒させても構わない」という 、本末転倒かつ捻じ曲がったもの。また、仲間や普通の人間に対しても躊躇無く斬りかかるなど、好戦的を通り越した異常な凶暴性の持ち主で、仲間内でも「血塗られた凶戦士」などと揶揄される。No.8時代のミリアとは面識があり、ミリアが半覚醒する遠因を作った。 首を180度捻られても、そのまま戦闘を続行できるほどのずば抜けた柔軟性を持つ。柔軟な腕を波打つように震わせることで蛇のような変幻自在の太刀筋を可能とする「漣(さざなみ)の剣」が得意技(それで本人は「漣のオフィーリア」と自称していた)。また、基本能力も極めて高い。 ゴナールの町での覚醒者狩りのメンバーに選ばれクレアと合流するが、半覚醒者のクレアを覚醒者として見定め、ゴナールの町の覚醒者諸共切り殺そうと暴走する。覚醒者を斬殺した後、ラキと共に逃げたクレアを追跡し、圧倒的な実力でクレアを追い詰める。さらに、突如現れたイレーネにも襲いかかるが、一太刀も浴びせられずに返り討ちに遭い、傷の痛みから錯乱し、覚醒してしまう。自らが覚醒したことに気付かないまま再びクレアに襲い掛かり、その最中に自身が覚醒したことに気付き再び錯乱するが、再戦の最中、プリシラに殺された兄を思い出して自我を取り戻し、クレアにプリシラ打倒の想いを託して散る。 モデルと名前の由来がシェイクスピア作の悲劇「ハムレット」に登場する同名のヒロイン、オフィーリアである。天を仰ぎながら川に沈んでいくという、双方まったく同じ最期を迎えている。またオフィーリアの最期の姿の描写は、画家ジョン・エヴァレット・ミレーの作品「オフィーリア」と酷似している。

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ルヴル

ルヴル

クレアを始め、様々な戦士に指令を与える組織の連絡員。黒ずくめで黒メガネをかけており神出鬼没。膨大な情報を所持しており、読者の解説役のような存在でもある。妖気を隠しているクレイモアを探し当てたり、何十年も姿が変わらないなど数多くの謎を秘めている。組織内ではそれなりに発言権を有する。クレア、ラファエラを担当。クレアに対しては「気にいっている」と発言している。 実は戦火の大陸で組織が属する陣営と敵対する側から送られた工作員であり、ミリアに戦火の大陸の情報を教えたのも彼である。そのため組織にとって重要な研究成果となり得る「半覚醒」の事実を掴みながら報告しなかったり、ミリアらに情報を与えて離反を促すなど、組織の不利益になる行動も多い。クレアと再会した際に自分達の目的や、リフルの目的等の情報を彼女達に伝えた。 組織崩壊により自身の役目は終わったはずだが、興味本位でダーエに同行しプリシラの下に向かった。プリシラから逃げ延び戦火の大陸に戻る途中、双子の戦士からミリアの言葉を伝えられる。

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少女覚醒者

少女覚醒者

ep.12

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イレーネ

イレーネ

身長180cm 右利き 攻撃型 プリシラが現れるまでNo.2だった、「高速剣のイレーネ」の通り名を持つ戦士。常に冷静を保ち、感情に流される事なく任務を遂行する。 大剣を振るう片腕のみの妖力を完全に解放し、その腕から超高速の多段攻撃を繰り出す「高速剣」を得意とする。その凄まじい剣速はテレサをも上回り、一桁上位ナンバーの戦士でさえ剣を振る動作を目で捉えることも出来ない。自身の前方で高速で剣を振る技のため、同時に相手の攻撃に対する防御にもなり、オフィーリアの「漣の剣」のような変則的な太刀筋の技も無力化してしまう。妖力解放を片腕のみに留めるには冷静かつ強靭な精神力を要し、冷静沈着なイレーネならではの技と言える。 討伐隊のリーダーとしてテレサ討伐に赴くが、太刀筋を先読み出来るテレサには高速剣が通じず、頼みの綱であったプリシラもいとも簡単に切り伏せられ敗北する。その際に覚醒したプリシラにより重傷を負い左腕を失った。辛うじて一命は取り留めたものの、プリシラに対する恐怖が頭から離れず、その後は組織には戻らず戦いから離れ、妖力を抑えながら身を隠して生活していた。 長年身を潜め生活していたが、テレサに似た妖気を感じ取りクレアとオフィーリアの戦闘に遭遇、オフィーリアを瞬時に切り伏せクレアを救った。その後、プリシラ打倒を目指すクレアに高速剣と自身の右腕を授けた。しかし、その時高速剣を使ったことで自身の妖気を探知されてしまい、クレアが旅立った後、離反者に対する追っ手として現われたラファエラと両腕を失った状態で相対。粛清され死亡したと思われていた。 実際はラファエラによって生かされており、そのまま辺境の地で隠遁していた。本編ラストシーンにおいてプリシラを倒したクレアがその下を訪れている。右腕の再生にも成功した様子。

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