盾之勇者成名录角色

岩谷尚文
盾の勇者。20歳のオタク大学生。『四聖武器書』を読んでいたところ、異世界に召喚される。絶大な防御力を誇るが、攻撃力はほとんどない。異世界で人間不信に陥ったことで、本来の穏やかさは消え、冷徹な人間に。

拉芙塔莉雅
尚文が最初に買ったラクーン種と呼ばれる亜人の奴隷。真っ直ぐな性格。尚文の剣として素直に付き従っている。

菲洛
フィロリアルと呼ばれる鳥形の魔物。高度な変身能力を持つフィロリアル・クイーンであり、背中に羽根を生やした少女の姿に変身できる。得意魔法は風。明るく元気で大飯食らい。

天木錬
剣の勇者。16歳の高校生。小柄だが端正な顔立ちをした美少年。理知的ながらもプライドが高く、他人を見下しがち。

北村元康
槍の勇者。21歳の大学生。女性の扱いに慣れており、パーティも女の子だらけ。周囲の女性のこととなると周りが見えなくなり、騙されやすい。

川澄树
弓の勇者。17歳の高校生。物腰は柔らかくどこか儚げ。勇者の中でもっとも小柄だが、正義感は人一倍強い。正義を求めるあまり、周囲が見えなくなることも。

梅蒂·Q·梅洛马格
フィロリアルの群れの中で出会った女の子。生真面目で友人を大切にするが、感情的になると子どもっぽさを見せる一面もある。そして、なにやら秘密がありそうで…。

麦蒂·S·梅洛玛格
盾の勇者の尚文の最初の仲間。遠慮のない、気さくな女の子だが……。

奥托克雷·梅洛马格三十二世
尚文たちが召喚された異世界・メルロマルクの王。 四聖勇者の中でも盾の勇者・尚文を目の仇にして色々と不公平な態度を取る。

艾尔哈特
メルロマルクで武器屋を営む体格の良い親父。 オーダーメイドで蛮族の鎧を作るなど、武器屋としての腕も一流で、尚文達は信頼を置いている。

菲托莉亚
世界のフィロリアルを統括する女王。遥か昔に四聖勇者が育てた伝説のフィロリアル。白と空色を基調とした外見で、本来のフィロリアル体では全長は6mになる。瞳の色は赤。人間体はフィーロと同程度の背格好であり、その他に通常のフィロリアルにも擬態できる。クラスアップの際に干渉することで身体面を中心としたステータスを2倍近く上げることが出来る。 フィロリアルの聖域に住み、人里離れた龍刻の砂時計を中心に波に対処しており、霊亀とタイマンで戦えるほど戦闘能力に優れている。 クイーンになったフィーロの実力を知るためと勇者の内情を知るために封印から解かれた魔物・タイラントドラゴンレックスと戦う尚文一行の前に現れる。四聖がいがみ合い、メルロマルク以外の各地の波を放置して居ることに呆れ果て、場合によっては現四聖を処分して、新しい四聖を召喚させようと考える。フィーロの試練が終えた後は実力を認め、冠羽と祝福を与える。そして現四聖処分を保留にし、尚文に他の勇者と和解し、協力し合うことを約束させる。その後はフィーロの冠羽を介して監視と連絡を行う。あれやこれやと指示を出す割りに詳しい理由を聞いても「昔過ぎて覚えていない」と答えたり、断りもなくフィーロとラフタリアのクラスアップに干渉するなど、尚文からは今ひとつ信用されていない。 霊亀事件では独断専行した他の勇者を追うために協力を求めるも、尚も好き勝手する勇者たちを見放してしまう。しかし、キョウによって霊亀が守護獣としての役割が果たせなくなったため、霊亀の足止めのために駆け付ける。 フィロリアルであるためドラゴンとは犬猿の仲であり、尚文にフィロリアルシリーズの武器を全解放させる素材を渡すも裏でドラゴン系統の武器にロックをかけている[注 63]ほか、聖域の巣には対ドラゴン用の武器・装備が貯め込まれている。 霊亀戦で馬車を変化させたり、資質上昇もできることからWeb版と同様に馬車の勇者と思われる。尚文からも指摘を受けるがなぜか話そうとしない。 元康からの呼称は「大きなフィロリアル様」。後に「フィトリアたん」。元康はフィーロの次に好きと言っているが、フィトリアからはフィーロ同様に嫌われている。外伝の『槍の勇者のやり直し』では、初対面時に飛び掛かられたため、嫌うというより怖がられている。

莉希雅·爱比雷德

米蕾莉亚·Q·梅洛马格

葛拉丝
为绊世界的眷属器勇者之一,扇之勇者,隶属西库鲁国。

拉尔库贝尔库
为绊世界的眷属器勇者之一,镰刀之勇者,缇丽丝的搭档,隶属西库鲁国。

缇丽丝‧紫翠玉
绊世界的居民之一,拉尔库的搭档。

アクセサリー商

エイク

ベローカス
メルロマルク城下のサーカステントのような場所で奴隷の売買を行っている男。表向きは魔物商として魔物も取り扱っている。本編では本名が明かされておらず、「奴隷商」と呼ばれていたが、設定資料集で明かされた。 語尾に「〜です、ハイ」をつけるのが口癖。 冤罪をかけられ、仲間が得られなかった尚文の前に現れ奴隷購入を勧める。尚文の商才を気に入り一目置いている。彼の元からラフタリアやフィーロの卵は買われ、ルロロナ村復興の際には奴隷にされた元村人たちの捜索や復興に必要な奴隷を売ったりと、上得意としているものの当の尚文からは言動のうさん臭さから苦手意識を持たれている。奴隷の売買という商売や色々とあくどい言動をとるなど善人とは呼べない人物であるが、本人は「話術で騙しても品物を詐称したりはしない」「(他の奴隷商人と比べて)健全に商売を行っている」と語っており、実際に拷問を受けてひどい状態で売られたラフタリアの姿に嘆く言葉を述べて薬と食べ物を分け与えており、このこともあり、ラフタリアも「確かにマシな方ではある」と語っている。 魔物商としては村の子供たちが拾ってきた魔物の卵の育て方を教えたり、成長させるために尚文名義で魔物紋を登録してやったりしている。またサーカス団なども行っている。スピンオフ『とある一日』では実際にサーカス業を行っていた。

毕思卡·T·巴鲁玛斯
三勇教の教皇。メルロマルクの四人全員の四聖勇者召喚や盾の勇者の迫害に加担していた。 尚文がラフタリアの呪いを解くための聖水を購入するために教会に訪れた際に出会い、高品質を購入したのに、粗悪品の聖水を渡そうとしたシスターを窘めるなど、最初はまともな印象だったが、実際は教義のためには手段を選ばないばかりか、信仰対象であるはずの三勇者も思い通りに動かないというだけで手にかけようとし、あまつさえ王女たちを殺して教会が擁立する者を王位につかせようとすらしていた、過激かつ歪んだ狂信者。すぐに尚文を殺そうと動かず、尚且つ薬を普通に売ったのは余裕を見せるためと、その時は尚文を弱いと考えていたことから、ほどなく他の勇者によって倒されると思っていたため。メルロマルク三度目の波の後、他の三勇者が各地で問題を起こしたことで偽勇者として、神鳥の聖人として国内で評価が上がってきている盾の勇者の尚文と共に処分に乗り出した。アニメでは尚文と元康の決闘の際に立ち会っており、教会を訪れた尚文に(「盾でありながら」と嫌味にも聞こえる言葉だが)感銘を受けたと表面上では褒めていた。 聖武器4つすべての能力をもつ複製品(後述)と儀式魔法による援護で「最大強化状態の四聖勇者の1/4」に匹敵するという当時としては規格外の戦闘力を獲得、上位スキルによる絶大な火力と信徒を身代わりにした幻覚に物を言わせて尚文ら四勇者をあわや殺害寸前まで追い詰めるが、帰国した女王の援護と尚文のカーススキルによって倒された。信仰のため複製品を盾には変えようとしなかったため、女王には「盾に変えていれば命だけは助かったかもしれないのに」と呆れられていた。 外伝の『槍の勇者のやり直し』では、尚文たちをあぶりだすために四聖教を騙って無関係な人間を人質にしたりしている(5周目シルトヴェルト編)。元康からは優先抹殺対象の一人に選ばれており、どの周回でも悲惨な最期を遂げている。 原作では特に名前が設定されてなく、「(三勇教の)教皇」と呼ばれていたが、TVアニメ版や設定資料集で本名が明らかになった。(EDのクレジットでは教皇となっている)。

治疗师

エレナ=ハーフェン

艾尔拉苏拉·拉古拉罗古
変幻無双流の伝承者。女王が招集した戦闘顧問。Web版では本編最終話前まで名前が明らかにされていなかった。書籍やアニメでも名前が明らかにされていないが、設定資料集で明らかにされた。またTVアニメ2期でもオストに自己紹介の際に名乗っていた。 高齢からくる病気で死に瀕していたが、行商時代に尚文が届けたイグドラシル薬剤を尚文の補正も合わせて飲ませて治療したことで治癒。その経緯もあり尚文のことを「聖人様」と呼ぶが、あまりに元気になりすぎたため、尚文からは「ババア」と呼ばれている。メルロマルクの3回目の波が近隣の村で起こったため、戦闘に参加し尚文たちと共闘する。昔の勘を取り戻すためカルミラ島の奥地で修行し、メルロマルク女王の要請で四聖勇者の戦闘顧問に就任する。四聖勇者とその仲間に変幻無双流を伝授するが、尚文を除く努力嫌いな他の勇者は逃亡。その後の霊亀戦では尚文の元で行動を共にする。 尚文が村の開拓を始めると、隣町でリーシアや村の奴隷たちの訓練を一任され、アトラなどの特殊な人員を除き変幻無双流を伝授する。尚文にも気の扱い方や修行方法の相談に乗るなど、戦闘顧問として大いに活躍し、尚文の要請で戦闘にも参加する。 尚文が二度目の絆の異世界に行く際は、変幻無双流の素質がある図書兎の存在を知り同行したいと思うも、修行のやる気を出した息子を優先して一度は断念するも、そのことを気にした息子が勧めたため、波で繋がった際に増援として加わり、絆の異世界の人員の戦力強化に貢献する。また意気消沈していた自在珠玉流の師範代を勝負を通じて立ち直らせ、ライバル関係になる。尚文たちが一旦元の異世界に戻ろうとした際は絆たちを鍛えるため絆の異世界に残る。 Web版ではフォーブレイでのタクトの襲撃の際に殿を務め、仲間を逃がすために残り、戦死する。書籍版ではラフタリアが残ったことで生き延びている。過去には武者修行も兼ねて傭兵やコロシアムの闘士をやっていたらしく、ゼルトブルのコロシアムなどでは「強すぎて賭けが成立しない」ためか、出禁になっている。

哈本布拉格伯爵

イドル=レイディア

基尔

玛尔德
樹の元仲間。全身鎧を着たメルロマルクの貴族。「力無き正義は無力」という言葉を根本から履き違えており、異世界人や格下と判断した者を見下し、常に勝ち馬に乗ろうとする傲慢かつ独善的な性格。男ではあるが尻の軽さという点でマインの同類。それなりに腕は立つが、厳つい外見に反して相当な「痛がり」で自身が傷つくと情けなく泣き叫ぶ小悪党。全身鎧に身を固めているのも防御力以前に痛い思いをしたくないから。ラルクからは三勇教のデマとグラスの証言から盾の勇者と勘違いされていた。 尚文からは名前を憶えられておらず「鎧」と呼ばれている。最初は錬の仲間として同行していたが、錬からは後述の4人と異なり忘れられている。その後、樹を崇拝しているかのように装っていたが、実際には「イツキ様親衛隊」などと称して仲間内で序列を作り、錬のパーティーから移るも初期メンバーを差し置いてその一位となり、最下位に置かれたリーシアをイジメているなど樹の思い上がりを助長していた。霊亀に敗北した際には、手のひらを返して樹を縛り付けて逃走し、それ以降は偽物呼ばわりする。その後マインと共に行動し、ゼルトブルで樹を騙して裏切り、行方を晦ます。活躍により地位を向上して行く尚文を逆怨みしており、勝手な理屈をつけて悪魔や魔王呼ばわりし自らは正義の行いと称して敵対している。 上記のような性格であるがゆえに波の尖兵たちの「強ければ正しい」という考えにも易々と同調し、セインの姉の勢力に加担し、絆の担当世界に渡る。楽器の国で眷属器を操るアクセサリーによって、斧の眷属器を強引に従わせて、マインやセインの姉、宮地たちと共に絆を救出しようとする尚文や樹たちと交戦する。尚文たちの聖武器と魔法を封じ、斧の力で尚文と樹を追い込むも、鏡と本の眷属器の加勢と尚文たちの仲間の合流、さらにマインや宮地との仲間割れによって逆転される。また宮地が楽器の眷属器を奪われ、自身の持つ斧を奪おうとした際に殺害している。斧についているアクセサリーを破壊されかけるが、セインの姉が鎖で縛り上げられ、強引に撤退させられる。楽器の国での失敗が原因で斧を没収され、別の斧を使って銛の眷属器持ちの国の戦力としてラルクの国に攻め込むも樹に敗北する。情報を吐かせるために樹に拘束されるが、この際にかつて尚文が濡れ衣を着せられた依頼報酬着服の真犯人であったことが判明している。尚文たちが元の担当世界に一時帰還する際に札で拘束された状態で連行され、尋問の後に「ファラリスの雄牛」で処刑される予定。 元康からの呼称は「燻製」。なぜかファラリスの雄牛の刑にしてやりたい気がしたためそう呼ばれるようになった(前述の通りに処刑されたからだと思われる)。外伝の『槍の勇者のやり直し』では、シルトヴェルト編(5周目)で樹が元康に負けた際におもねろうと手のひらを返し、樹を偽者呼ばわりして手にかけて新たなループが起きる原因を作った。そのためメルロマルク編(6周目)では元康に警戒され、召喚初日に当てがわれた部屋に文句を垂れ、こっそり城の酒蔵から酒を盗もうとしていたところを隠密行動中の元康に暗殺されているが、結局ロジールが後釜に収まっただけでリーシア以外の仲間たちの行いは変わらなかった。 Web版ではメルロマルクのクーデターの主犯格として元仲間たち共々ファラリスの雄牛によって処刑された。 TVアニメ版では弾劾裁判の際にラフタリアたちとは違って自分たちが城内に入れないことに腹を立てて自身を制止しようとしたリーシアを振り払い、祝賀会では酔っ払って尚文や他の勇者の悪口をわめき散らしてラフタリアや他のパーティーメンバーを怒らせリーシア以外の仲間と共に乱闘を繰り広げ敗北した。カルミラ島の酒場で酔っ払ってラフタリアにぶつかり酔っ払い同士の腕相撲に突入するが、またもラフタリアに負けてしまう。

城野守

リファナ
イタチ系の亜人でンテ・ジムナ種。ラフタリアやキールの幼馴染。 将来は亜人を大切にした盾の勇者のような人と結婚したいと語っていた。メルロマルクの最初の波の後、ラフタリアと同様にイドルの奴隷にされ、拷問にかけられた末に衰弱死。遺体は屋敷の地下牢にそのまま放置されていたが、敵を取ったラフタリアによって回収され、ラフタリアの両親と同じ墓に埋葬された。書籍ではラフタリアによって埋葬されたが、漫画版とアニメ版では遺体を預かっていたヴァンに埋葬された。 アニメ版では死亡する前にラフタリアが奴隷商に売られたため、ラフタリアはすでに死んでいたとは知らず、屋敷の地下牢へ向かった際にそのことを知ってしまう。 元康からの呼称は「お姉さんの友人」。外伝の『槍の勇者のやり直し』では、周回のひとつでラフタリアと一緒に救出されている。

ヴァン=ライヒノット
亜人友好派の貴族で、彼の街には亜人も多く暮らしている。メルロマルク最初の波のあと、戦死したエクレールの父と志を同じくしていた貴族は軒並みクズによって左遷の憂き目に遭わされており、彼もその一人であった。逃走中の尚文とメルティを匿うなど良識人ではあるものの、かつて尚文が作ったアクセサリーをぼったくり価格と知りつつ購入したことを、ラフタリアやメルティもいる前で「その節は良い買い物をさせていただきました」と、にこやかな笑顔で皮肉たっぷりに言うなど、なかなかに食えない人物でもある。 逃亡中の尚文一行を屋敷に匿っている際に、イドルに押し入られ、おびき出すために連れ去られ、拷問を受けるも頑として口を割らず、尚文に救出される。キールを救出した後、尚文たちが追われる立場であったため、キールを保護する。その後、事件によって体力が落ちたため領地で療養し、カルミラ島から帰った尚文たちをキールと共に出迎え、キールを尚文たちに託す。漫画版では尚文たちと別れ、彼を慕う領地の住民と合流した後、タイラントドラゴンレックスの被害を受けたイドルの町で領地の住民と救助活動を行った。また漫画版とTVアニメ版では、リファナの遺体を預り、後に埋葬してくれており、廃墟となったルロロナ村に立ち寄った尚文たちと再会する。エクレールの父がやっていた種族融和の仕事を引き継いでいるようで、中々埋まらない溝に愚痴っていた。 原作では特に名前が設定されてなく、尚文から「優男の貴族」と呼ばれていたが、TVアニメ版や設定資料集で本名が明らかになった。また、行商時代の尚文からアクセサリーを購入した設定はなくなり、メルティの知己の貴族となっている。気配もなく背後に出現し、尚文に警戒心を抱かせた。 書籍版『槍の勇者のやり直し』のメルロマルク編では、革命騒動の際に三勇教によって革命派への見せしめとして殺害され、さらに村人達も虐殺されたことが語られた。

ダンサー

影

艾克莱尔·赛亚特
セーアエット領の領主を務める騎士。最初の「波」で前領主の父を亡くし、結果的にセーアエット領を守れなかったことを後悔。現在はルロロナ村の剣術指南役も務めている。真面目な性格だが、領地経営の勉強より修行が好き。

奥丝特·蓬莱
霊亀国の王の側室であり摂政を務める美女。霊亀国を訪れた尚文たちの前に姿を現す。

风山绊

艾斯诺博德
異世界の眷属器、船の勇者。現在は本の勇者。

ツグミ
クズ二号の仲間だった女。クズ二号とは幼馴染で慕っていたが、内心強引なやり方に疑問を持っていた。槍や棒などの長物の武器を使う。

蓬·艾玛尔
为人正经,个性率直,不讨人厌的好女孩。原为京的人马,非常爱慕京到达甚至为他牺牲性命也在所不惜,后来被尚文打败后,经由尚文一行人一再开导,但固执到想亲眼见证事实才肯罢休,最后终于认知且见证了自己被京受骗上当后,与京反目成仇,以成为类似绊的奴隶身份加入尚文一方阵营。

京·艾斯尼纳
绊世界的眷属器勇者之一,书之勇者。

一树
刀の眷属器の国レイブルで天才術師と呼ばれていた男。

海卡兹亚国司令官

美狄乌斯国司令官

洛非洛特国司令官

灵龟国司令官

罗米娜
晶人。絆たちが贔屓している鍛冶師。胸に赤い宝石が付いている。ふざけた客は追い出す硬派の職人。尚文一行も絆の世界に訪れた際には世話になっている。尚文の蛮族の鎧を「バルバロイアーマー」に改修するなど、互いの作品を通じてエルハルトとは技術交換をしている。大胆な面もあり、尚文が重傷を負いかねない改修をした「バルバロイアーマー」を人体実験を兼ねて着用させるが、フィーロの本性が着ぐるみと同じフィロリアルクイーンだと知り笑顔が微妙に引きつった。 コミカライズ版では未登場。

纳迪亚
ゼルトブルの地下賭博闘技場で出会った、お気楽な酔いどれお姉さん。しかし戦闘となると、雷の魔法を使い、大きな銛で接近戦もこなす。尚文たちの強力なライバルとなるが、ラフタリアとは接点があったようで…。

弗乌鲁
亜人の一種であるハクコ種の奴隷で、アトラの兄。とある目的のためにゼルトブルの地下賭博闘技場に出場している。ハクコ種は特別な成長をするため、幼くても戦闘能力が高い。アトラが何よりも大切。

阿朵拉
亜人の一種であるハクコ種の奴隷で、フォウルの妹。

赛茵
ルロロナ村に現れた謎の少女。

コロシアム審判

イミア=リュスルン=リーセラ=テレティ=クーアリーズ

トーリィネミア

ミルキー

ウィンディア

ラトティル=アンスレイア

魔龙

树的祖母

树的妈妈

ガエリオン















