见习神明 秘密的心灵角色

四葉こころ
小学5年级的女孩子,是个珍惜物品的温柔孩子。

桜井のぞみ

蝶野ひかり

アクラム
鬼の一族の首領。主人公を京に召喚した人物で、龍神の力を利用し京を支配しようと企む冷酷な性格。常に仮面をつけており、肩には黒麒麟を乗せている。『八葉抄』で新たに攻略対象となった。 漫画版では自分を弱いと言いのけ、主人公の傍にいて強いと認められた頼久に嫉妬心を見せている。

シリン
鬼の一族の(作中で確認出来る)唯一の女性。自分の美しさを絶対的に信じ、京の人間を蔑む高慢な性格だが、愛するアクラムのためなら死すら厭わない一途さも持つ。アクラムが(力を利用出来る神子として)執着する主人公に、強い嫉妬心を抱いている。 漫画版およびアニメ版では、鷹通に突っ掛かる場面が多い。

高倉花梨
16歳(誕生日設定によっては15歳)。身長160cm。象徴物:蒲公英。 現代では高校1年生。龍神に選ばれし神子として、シリーズ中唯一異世界に単独で召喚された。本作より「白龍」の神子という呼び名になるが、立場は前作と同様。プレイヤーキャラクターのため、選択肢で性格は若干変化するが、明るく何事にも前向きで誠実、かつ芯が強い。細かいことは気にしない大らかなタイプだが、勘が鋭い一面を見せる事も。(泉水・彰紋の関係性など) 紫姫以外の人間から神子としてまったく支持を受けない不利な立場のなかでも前向きな姿勢が徐々に八葉や周りの心を動かしていく。 髪は貴族の童と間違えられる短さで、歴代神子の中では幼い容姿の持ち主である。また、見ようによっては金髪にも見えるが、「鬼」に間違われることがないよう、設定上は茶髪。 異世界では、制服の上に鳥の子色の水干を着用。この水干の丈は本来長かったが、スカート丈に合わせて主人公自身が切ってしまい、深苑に叱られるエピソードがOVAで描かれている。

平勝真
地の青龍。文官(京職少進)。 20歳。身長182cm。4月18日生まれ。B型。五行属性:木。八卦:震。自然:雷。象徴物:柳。 平千歳の兄。平氏の下級貴族の役人。口が悪く短気で、群れるのを好まない一匹狼。京職としての仕事は検非違使に奪われたものの(そのことで、検非違使別当である幸鷹を一方的に敵視している)、庶民のため巡回に勤しんでいる。数年前の大火事の際、一緒に遊んでいたイサトを庇って建物の下敷きになり、隙間に閉じ込められた。人々の恐怖の叫びに晒されながら死の恐怖を感じたことが強いトラウマとなり、後に閉所恐怖症となる。建物の崩落寸前、家族が手配した平氏の武士によって救助される(勝真の危機を察知し両親に知らせたのは、黒龍の神子に選ばれていた千歳)。だが、勝真だけを助け庶民を救うことなく撤退した、平氏達を含む血筋重視の貴族に落胆と憤りを募らせ、指示出来なかった自分をも責めた。乳兄弟で幼馴染だったイサトには、火事以来負い目を感じて今に至る。千歳が龍神の神子になったことで出世出来るのでは、と期待する家族を軽蔑している。

彰紋
東宮。龍神の神子である主人公を守る八葉のひとり。地の朱雀。 誰に対しても思いやる心を忘れない優しい性格。 東宮として頑張らなければいけないと思うあまり、自分ひとりで背負い込んでしまうところがある。 天女などの伝説が好きで、異世界からやってきた主人公のことを天女扱いすることもある。

翡翠
新しいものや珍しいものを好む優雅な海賊の頭領。 龍神の神子である主人公を守る八葉のひとり。地の白虎。 自由気ままに行動し、面白そうだと思えないことには手を借そうとしない。 どこか醒めており、これまで何かに本気になったりしたことがない。 そしてこれからもないだろうと考えている。 他人をからかうのが好き。

安倍泰継
山奥でひっそりと暮らす陰陽師。 龍神の神子である主人公を守る八葉のひとり。地の玄武。 建前が理解できず、常に事実と本音しか言わない率直な性格。 有能な陰陽師だが、先代の地の玄武よりも力が劣ると思っており、強いコンプレックスを抱いている。

藤原深苑
年齢よりも大人びており、優秀だが、極めて権威主義的で身分の低い相手には尊大。主人公に対してもあまり協力的ではない。秘密裏にある人物と接点を持つ。大切に思う妹の「姫としての幸福」を最優先に考え、紫のために自分に出来ることを模索している。両親が亡くなって居ないため、妹の為にもしっかりして守らなければならないと思っている。

源時朝

源頼忠
院に仕える武士。龍神の神子である主人公を守る八葉のひとり。天の青龍。 実直で控えめ。無口で滅多に怒ることがない。 過去の体験から自分で判断を下すことを恐れており、主のためなら命を投げ出しても構わないと考えている。

イサト
僧兵見習いの少年。 龍神の神子である主人公を守る八葉のひとり。天の朱雀。 勝真とは乳兄弟の関係だが、現在は疎遠になっている。 面倒見がよくサッパリとした性格。 庶民を人と見ないような貴族ばかり見てきたせいか貴族など権力者を毛嫌いしている。 不条理な世の中に苛立ちを感じながらも、どうせ何をしても無駄だとなかば諦めている。

藤原幸鷹
正義感が強く仕事熱心な検非違使別当。 龍神の神子である主人公を守る八葉のひとり。天の白虎。 物事を常に理性的に捉え、感情的に動くことは好まないが、人当たりはよく温和な人物。 一方で理想を一途に追い求めるロマンチストでもある。 自分の若かった過去を知っていることもあってか、翡翠に対しては普段よりも感情的になりやすい。

源泉水
繊細で必要以上に控えめな青年貴族。 龍神の神子である主人公を守る八葉のひとり。天の玄武。 彰紋とは血縁的に従兄弟にあたる。 出世には全く感心がなく、出家することが夢。 自分に価値がないと思い込んでいるため 他人に褒められたり、必要とされても素直に自分の力を認めることができない。










