
レオナ・ガーシュタイン
简介:初出は『スーパーヒーロー作戦』。その後、『スーパーロボット大戦α』の主人公の1人として登場する。OGシリーズではライディース・F・ブランシュタインの従兄妹という関係が強調されているが、設定自体はαの時点で既に存在していた。α設定ではドイツ系と日本系の血を牽くハーフ。 OG1では伯父であるマイヤー・V・ブランシュタイン率いるコロニー統合軍のエリート部隊『トロイエ隊』に所属していたが、ヒリュウ改と統合軍との決戦では、隊長のユーリア・ハインケルに後事を託された為に出撃せず、結果としてトロイエ隊のただ一人の生き残りとなった(数少ない念動力者である事も理由とみられる)。 その後、DC・統合軍残党の多くがマイヤーの大義を理解せず、自らの欲望や怨念を優先させるのを見て彼らに不信感や失望を抱くようになる。レオナはマイヤーやユーリアの後を追わんと死ぬつもりで出撃するも、ハガネとヒリュウ改の部隊に撃墜・回収され、ライの説得と口添えもあって地球連邦軍に加わる。 L5戦役後はタスク・シングウジの誘いに応じてカチーナ・タラスクが隊長を務める『オクト小隊』に所属。同部隊ではオフェンスを担当している。ゲーム的な能力値だけでなく作中でも技量が高い扱いを受けているようで、彼女に対する援護台詞では操縦技術に言及する例がちらほらある。 DC戦争から始まったタスクとの関係は作品を経るごとに深まっており、凸凹と評するに相応しい二人のやり取りはOGシリーズの名物になっている。タスクが熱烈なアプローチをしているのに対し、レオナがそっけない態度を取っている事が多い。しかし内心では彼を深く愛しており、はたから見れば、タスクへの態度はまさにツンデレお嬢様のそれである(αの頃はいわゆるツンデレの定義がなかった時代だが、その気は既にあった)。特に彼が無茶をして大怪我を負った際には、普段の冷静な態度を一変させて痛々しいまでに取り乱すことも。無意識かどうかは不明だが、タスクがヴィレッタを初めて見た際に「クールビューティー」と評した際になんとレオナは(一応同じクールキャラだからか)嫉妬のような感情をタスクに見せる。これにはタスクもこの時は訳がわからず困惑していた。が、この頃あたりからレオナはタスクをかなり意識しだしたようである(後述のガーネット・サンディも参照)。また、タスクがレオナに本気である事をOG1のホワイトスター突入前で知る事となる。OG2ndでは、遂に彼女の方からキスを求めるほど仲が進展していた。 一見すると何でも完璧にこなせるお嬢様のように見えるが、実は料理が壊滅的に下手で、その腕前はエクセレンのアドバイスを受け、「自分がまずいと思う味付け」で美味しいお粥が出来てしまうほど。しかも、その後の描写から「美味しい料理」はお粥しか作れないらしい。ただし味覚は正常なようで、あくまで料理が下手なだけである。彼女の場合、味覚は正常なのに『まずいと思う味付けで美味しいお粥が出来る』という事から、味見をせず、感覚だけで料理を作っているものと思われる。さすがに何も知らないで食べたタスクには申し訳ない心情であった。 ちなみにお食事イベントでタスクが気絶している為か『レオナの料理は気絶するほど不味い』とよく勘違いされるが、タスクが気絶したのは口直しにうっかりクスハ汁を飲んだ事による(アヤも「トドメはクスハの栄養ドリンクだった」と言っている)ものでレオナの料理自体は気絶する効能(?)はないと思われる。…ただし、レオナの料理を食べたタスクはブリットが心配するほど顔色が悪くなっているので体調を悪化させる代物であるらしい(クスハ汁との併用とは言え、倒れた際には泡まで吹いていた)。 また、音痴という設定も存在している(まだ使われていない)。しかし、レオナ役の榊原ゆい氏は歌手活動も行い、抜群の歌唱力を持つ為、寺田プロデューサーはこの設定を持て余している事をネットラジオで言及している。更にその後、専用BGMをアレンジした歌まで制作されている(詳細は専用BGMの項参照)為、現在も設定が残っているのかは疑問である。なお、音痴設定が残るとなると『音痴な上に料理の腕が壊滅的』な某ガキ大将の特徴を彷彿させてしまう事に…。そのほか、ライが言うには乗馬も上手いようだ。 恋愛に関しては、身内以外の異性と交流が少なかったのか奥手気味の傾向があり、片思いの失恋(?)を匂わす過去がある。 乗機はガーリオン、ガーリオン・カスタム(トロイエ隊仕様)、ヒュッケバインMk-III、ズィーガーリオンなど、機動性の高い機体が多い。ちなみに、ゲシュペンストMk-II・タイプSの『究極!ゲシュペンストキック』を使用した時の戦闘セリフはかなり独特で、必聴モノである。反面、特機タイプは不慣れなのかジガンスクード・ドゥロのジガンテ・ウンギアを使うと「タスクに出来て、私が出来ないはずがないわ!」といったセリフがある。 なお、ゲーム中のイベント等で乗り換える機体はカチーナのパーソナルカラーの赤に対して青系統のカラーの機体がほとんどである。これはかつて所属したトロイエ隊のパーソナルカラーが青だった事も理由の一つであるが、リンから一時預かっていたヒュッケバインも青でありとことん縁がある模様。

简介: 榊原由依/榊原唯(1978年10月13日-),出生于兵库县的日本女性声优及创作歌手。目前隶属于LOVE×TRAX。昵称“ゆいにゃん”,自称“永远的19岁”。血型O型。身高162cm。 工作以歌手与配音为主,也做过许多其他的如作词作曲、舞蹈编辑及指导等等的活动。在成人游戏中的配音及歌唱相当多,最近也进入了动画的领域。声音的领域很广,从少女、同学到姐系角色,广幅度地饰演各种角色。 与栗林美奈实同为少数在十八禁游戏作品没有使用其他艺名,而直接用本艺名的女性声优。 在Live或PV中与伴舞者一起展现了困难而激烈的舞蹈,而有着‘希望也能期待视觉上的效果’的留言。 因为不看乐谱、光听节奏就能唱歌的关系,被认为音感相当地好。 由于不会演奏乐器,因此似乎是以哼歌的方式在作曲。 以不摄取碳水化合物的方式所开始的减肥,但用‘no pan’(ノ-パン)来表达‘不吃面包’的意思而造成了周围人们的骚动。 游戏《四娘物语》(よつのは)中的角色‘猫宫诺诺’,虽然是使用关西腔的角色,但因为其独特的抑扬顿挫的语气而又被称为“诺诺腔”。 在《超级机器人大战α》中以‘雏野真代’的名义演出主角群其中之一的蕾欧娜。之后,在《超级机器人大战OG ORIGINAL GENERATIONS》中再登场时,解释了其实‘α’中蕾欧娜的声音,是直接把试演会中所录到的声音在游戏中使用,本人也在等待正式录音之时游戏就已经发售了因此感到相当惊讶的样子。 在成为声优之前,曾经在《NHK红白歌合战》等晚会上作为伴舞者,虽然做过很多工作,但是却没有上过舞蹈及声优的专门学校,而都是自学至今。 2007年4月1日的愚人节,一方面在自己的网页日记里写上了‘要结婚了’,另一方面又在web广播中说‘今天的广播是最后一次了’,震撼广大支持者。 在“ぶらばん”的NG VOICE集里有着最多的NG,在收录的时候似乎相当辛苦的

