
EVA-00 零号機
简介:汎用人型決戦兵器人造人間・エヴァンゲリオンのプロトタイプモデル。綾波レイの専用機で、機体色は黄色、認識コードはEVA-00。 EVA初号機、EVA弐号機ともにパイロットの母親の魂が取り込まれているが、零号機の魂の主は明確に描かれておらず、また、コピー元の設定についても、第1使徒アダムとする説、アダムだと思いコピーしたが実は第2使徒リリスだったとする説の2つがあったが、後に明かされた設定によると零号機はリリスのコピーであり、零号機に魂は入っていない(このため、リリスの魂を持つ綾波以外のパイロットが動かそうとすると、魂のないエヴァに乗ったユイやキョウコと同様に、エヴァが魂を肉体ごと取り込もうとしてくる)。また、相互互換実験でシンジが乗った際にはシンジを取り込もうとして暴走した。 起動実験の際に暴走し、レイが負傷した為、実戦に投入されたのは第六話からであった。固有武装は無く、専らテストのみに使用されていた。この機体が完成するまでに何体も素体が作成されており、物語終盤に首と脊椎だけの零号機がいくつも画面に写る。 頭部は零号機以降の物と異なり、頭頂部に緑色のレンズの様なものがある他にモノアイの様な顔となっている。 第3以降の使徒が登場し、使徒との戦闘が激化した事を受けて、弐号機と同じウェポンラックと装甲板が装着され、機体色も青色となった。こちらは「EVA零号機改」を参照。 新劇場版 正式名称「汎用ヒト型決戦兵器 人造人間エヴァンゲリオン 試作零号機」。他のEVA同様にカラーリングが変更されており、腹部の装甲が山吹色ではなく白色に変更されている。

简介: 2000年,一个科学探险队在南极洲针对被称作“第一使徒”亚当的“光之巨人”进行探险。在对其进行接触实验时,“光之巨人”自毁,从而发生了“第二次冲击”,进而导致世界大战。最后,人类人口减半,地轴偏转、气候改变。根据对“第二次冲击”的调查,联合国在日本箱根成立人工进化研究所(即 GEHIRN)从事EVA(指机器人)的发展研究,后GEHIRN利用在人工进化研究所下方发现的巨大空洞建造了总部。 另一方面,联合国下属秘密组织SEELE为了使人类进化,开始实行人类补完计划,就是将所有人的灵魂汇集在一起,通过中和每个人的AT力场,使每个人回归LCL之海。 2004年,EVA初号机进行启动试验时发生事故,碇真嗣的母亲碇唯消失,碇源渡开始执行“碇源渡版本的人类补完计划”。2010年,GEHIRN被改建成NERV。 2015年开始,根据SEELE人类补完计划剧本的安排,一种巨型人形生物“使徒”开始在日本登陆,并向NERV总部进攻,NERV组织EVA消灭使徒。在NERV与使徒作战的同时,碇源渡秘密地执行它自己的计划。随着时间推移,碇源渡的计划逐渐被SEELE发现,NERV与SEELE产生了矛盾并不断恶化。 Director's Cut版本的第21~24集由剧场版《Death》篇剪辑而成,收录在20周年纪念版的蓝光中。
