
小林玉美
简介:仗助たちの高校のOBで、ゆすり屋。身長153cm(ただし、初登場時は仗助たち程とはいわないまでも長身で6頭身以上あったが、回を追うごとに身長が縮んでいった)。乙女座。20歳。口の左に十字型の傷がある。虹村形兆のスタンドの矢で射ぬかれスタンド使いになり、その能力を使って康一とその家族をゆすり、破滅させようとしたが、康一のスタンド「エコーズ」に倒されて改心し、一方的に彼の舎弟になる。その後ゆすり屋を辞め、金融業者の取立人となった模様。 味方にはなったものの、彼の活躍は間田に関する情報を提供したのみで、実戦には一切参加していない。また間田のサーフィス(仗助に変身したもの)に攻撃され、一時期病院送りとなっている。退院後、罪悪感に反応する能力を買われて仗助と露伴のチンチロリン勝負に取立人として立ち会った。仗助に対しては心底憎んでいる描写がある。 後に、数コマだが『岸辺露伴は動かない -六壁坂-』にも登場。 ザ・ロック(錠前) 【破壊力 - E / スピード - E / 射程距離 - A / 持続力 - A / 精密動作性 - E / 成長性 - E】 他者に取り付く南京錠型のスタンド。本体の周囲で罪悪感を感じた人間から自動的に現れ、対象の持つ罪悪感に応じて大きくなり、心身に重圧を与える。複数の相手に同時に取り付けることも可能。精神作用から相手の自殺を誘発することさえあるという。罪悪感を持たない相手には効果がなく、錠を取り付けられた場合でもその素である罪悪感が無くなれば解除される。

简介: 荒木飛呂彦原作の人気コミック、その第3部がアニメ化された作品。 100年の時を経てディオが、復活した。時を同じくして、スタンドと呼ばれる特殊能力を身につけた主人公・空条丞太郎。しかし、同時に母親もスタンドを発現、危篤状態へと陥ってしまう。母を救うため、丞太郎は仲間とともにディオを倒す旅に出る。 その丞太郎たちの前には、ディオの配下である様々な能力を秘めたスタンド使いたちが待ち構えていたのであった。はたして、丞太郎は母の命が潰えるまでに、ディオを打倒することができるのだろうか。



