
日笠山亜美
简介:日笠山 亜美(ひがさやま つぐみ、1978年3月21日- )は、日本の女性声優。大沢事務所所属。埼玉県出身。 「ひがさやま あみ」と誤読されやすい。


简介: 生徒会会計。貴子を慕い補佐する後輩。まりや曰く「貴子の腰巾着やってるデコメガネ」で、貴子のために瑞穂の身辺を洗うが瑞穂の悪い噂を掴むことが出来ない上、彼女と瑞穂との間に起こる幾つかのハプニングで瑞穂への気持ちに変化が現れる。また、彼女が起こした幾つかの行動が結果的に貴子と瑞穂との間を急速に縮めることになる。おまけシナリオでは、貴子への崇拝と瑞穂への憧憬との間で揺れ動く心情とその結果の意外な行動が描かれている。貴子シナリオにて相当な美少女であることが判明する。 貴子シナリオの後日談を描いた『櫻の園のエトワール』では『かぐやの君』という二つ名で呼ばれる生徒会長兼『第73代エルダー・シスター』となっている。『やるきばこ2』収録の貴子シナリオにおいても、君枝がエルダーになっていると言及されている。

简介: 声:日笠山亜美[3](アニメ)/ 本名陽子[2](CD) 血液型:A型、星座:牡羊座。口と態度が悪い女子生徒で、教師に対しても敬語を使わず不遜な態度をとるため、早乙女先生によく叱られている。背の低さがコンプレックスで、それを指摘されると怒り出す。背を伸ばすために色々努力をしているものの報われた形跡はない。勉強は苦手で追試の常連である一方、運動神経は抜群でマラソン大会やスポーツ大会では大活躍する。暗いところが嫌いだったり、中学校のときは髪がロングだったりと結構乙女チック。中学校時代は見た目だけは可憐だったが、鈴音にバカにされるのを恐れて本人はそのことに触れられないよう黙っていた。料理は壊滅的に下手。白鳥鈴音と仲が良く、ほぼ二人一組で登場することが多い。またその白鳥には、よくつむじの「下痢ツボ」を押され続けられながら登場する(下痢になる、というのは頭の骨が閉じきっていない幼児がむやみに触らないようにする戒め。実際は健康のツボ)。中学生の弟・勇気がいる。


